高松市番町栗林・桜町 こども英会話 英語4技能 マンツーマン英会話 検定・大学受験英語のイングリッシュコア誕生!マンツーマン英会話と英語4技能レッスンを中心に新時代の英語教育を提供しています。キッズと社会人の英会話はネイティブ講師が担当します。とび級英語・英語4技能・難関大受験・検定受験は、専門商社勤務時代に世界30数カ国でビジネスを展開したのち、予備校・社会保険センターでの英語講師を約10年勤め、その後20年以上に亘り丸亀市で大学受験塾とこども英語教室を主宰してきた塾長(英検1級、通訳案内士)が担当します。


祝!香川大学医学部医学科合格!

大学受験にも効くコアダイレクトメソッド!

 

小学6年生で入会して、二次試験直前の週まで8年間コアダイレクトメソッドで一緒に英語の勉強をした美澪ちゃんが2浪で念願の志望校に合格しました。

 

彼女の勝因は、英語についてはずっと続けてきた私の「コアダイレクトメソッド」レッスンでセンター試験にも二次試験にも自信があったのでその時間を苦手の数学・化学にあてられたことだと、お母様は仰ってました。これは「個別とび級英語クラス」を始めた狙いそのものです。

 

彼女も常識を一切無視したレッスンに最初はとまどったようです。詳しくは、関連ブログをご覧ください。↓

7年前丸亀教室
7年前丸亀教室

レッスンの紹介

 

効率の良くないグループレッスンはふだんはしません。例えば、小学3〜5年生でも、英検2級レベルの子もいれば英語を始めたばかりの子もいます。この子たちを一緒にレッスンはできません。どんなにグループ分けしても学校の英語の時間とあまり変わらずに「ただやっているだけ」になってしまいます。

 

時間が短く費用も割高になりますが、「ただやっているだけ」「楽しいだけ」でなく、個々の生徒の英語力をしっかりつけるために普段のレッスンは、先生と1対1のマンツーマンやご兄弟だけでのペアレッスンとします。

 

グループレッスンは長期休みなどに不定期に開催して、日頃の成果をお友達と出し合ってレッスンを楽しみます。

兄弟でのペアレッスン
兄弟でのペアレッスン

ご兄弟でのペアレッスン。

 

 

マンツーマンレッスン
マンツーマンレッスン

マンツーマンレッスン。

グループレッスン
グループレッスン

グループレッスン。


先生紹介

リン先生

リン先生はフィリピン南部最難関の国立大学、ミンダナオ大学教育学部で英語教育を専攻して、難関の英語教員免許(LET)を修得しています。その人柄と若さで、こどもはいつも「Ling!Ling!」と言ってすぐに彼になつきます。また上級の子供や大人は、まだ23歳とは思えないほどの豊富な知識に魅了されます。Just talk to him in English Core!

 

リン先生略歴:

ミンダナオ大学 教育学部英語教育学科卒業 英語教員免許(LET)取得 

谷川 写真
谷川 写真

 

 

塾長 谷川略歴

ー通訳案内士・英検1級ー 

 

輸出入商社在籍中に世界の30ほどの国々を訪れビジネスを展開。その後、英語講師としていくつかの予備校や社会保険庁の講座の教壇に立つとともに、大学受験専門の英語塾を主宰。その間、英語の早期教育の必要性を痛感して、小学生から英語学習を始めて継続的なとび級学習により英検準1級(難関大学合格)レベルに高校2年生で到達させるコアダイレクトメソッド(CDM)を開発。

 



英語絵本 多読


ラップ&チャンツ


小学生マンツーマン英会話 ビギナー


小学生マンツーマン英会話 中級


小学生マンツーマン英会話 上級


入会要領 1
入会要領 1
入会要領 1
入会要領 1
価格表 新
価格表 新
適応レッスン
適応レッスン
使用教材
使用教材

新しいパンフレットができました。各教室の入り口に刺していますから自由に取って行ってください。ホームページも大幅に改定しました。

新パンフレット
新パンフレット

小学校正教科化と新大学入試制度完全対応

 

正式実施は2020年度ですが、高松市の小学校では2年前倒しですでに今年から、5年生から週2時間の正教科となりそして3年生からは英語活動が始まっています。

 

大学入試については、2020年からはセンター試験を廃止して民間の4技能型試験を利用した新テストにシフトするとしていたものが、急激な変化を望まない声に配慮して2023年までは現行のセンター試験も併用することが決まっています。

 

具体的には、広島大学では英検準1級取得者はセンター試験の英語は満点扱いとなります。このように、ほとんどの大学がなんらかの形で英検などの4技能型の外部試験を入試に採用しています。

  

準1級取得者でもセンタ試験で満点はまず取れません。準1級合格レベルの高校生がセンター試験を受験すると200点満点〜150点位におさまるでしょうが、場合によっては100点や0点ということも考えられます。

 

ということは、併用ならほとんど全員が英検などの民間試験での受験を選びます。そのためか、英検2級〜準1級受験者がここ数年で激増しています。

 

スピーキングを重視した民間の4技能型試験の入試での重要性は多くの一般の大学では今後も高まるでしょうが、先日の(2018年9月)東大の問題提起のように、国立難関大学の入試では実施されない模様です。全体として、スピーキング重視の流れは変わらないものの、難関大学入試では今まで通り、英文の深い読み取り力としっかり英語を書く力が求められるということだと思います。

 

コアでは10年以上前からすでにこの4技能型の英語学習を行っています。ほぼ英語だけで授業をすすめる「ダイレクトメソッド」と、学校の教科書と進度は一切無視した「とび級学習」を徹底して、高校2年生までに英検準1級を目指す「個別・とび級」学習を実践してきました。

 

高校生2年生で英検準1級をめざします

 

セブ島への教室移転のため4年前に丸亀市の教室は一旦閉じて、1昨年6月からは新たに高松市にセブ島からネイティブの先生を招聘して「ダイレクトメソッド」をさらに強化しています。

 

英語学習の開始は早い方がいいともいえますが、持続可能性や日本語の習熟度そして経済的なことなどを考慮すると、小学低〜中学年から始めるのが現実的ではないでしょうか。

 

 英検3級〜準2級くらいまでは、ネイティブによるダイレクトメソッドで、リスニングとスピーキング中心に「耳と口造り」を、2級くらいからは「個別・とび級」クラスで英文の読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)中心の学習を通して、高校1〜2年生で準1級合格を目指します。

 

10年以上前に、大学受験対策としてコアが早期の準1級取得を目指す指導に絞ったのには別の理由がありました。準1級は最難関大学でも突破できる英語レベルですから、たとえば、2年生の終わり頃にその実力をつけていれば、3年時は英語の勉強はほどほどにして他の科目の受験勉強に集中できますから、大学受験がとても有利になります。

 

逆算すると、遅くとも小学4年生くらいで本格的な英語学習を始めて、中学2年生くらいでは高校レベルの学習に入る必要があります。すると当然中学校の教科書やカリキュラムは無視することになります。

 

高校生の学習時間のうちおよそ半分は英語に費やされています。小学校低学年から本格的にダイレクトメソッドと「個別・とび級」での英語学習を取り入れると 

(1)高い確率で、高校1〜2年生時には英検準1級レベルの英語力がつく。

(2)高校での英語に割く時間は半分以下になり、他の科目の勉強時間が増えて容易に難関大学に現役合格できるようになる。

(3)大学受験で浪人したり不本意な大学に行くことなどを考えると、小学生のときに本格的な英語学習を数年間早く開始するための経済的な負担はとても小さいのではないでしょうか。 

 


コアダイレクトメソッドの流れ

まずは先生と一緒に

「英語の耳と口」造り!

動物や身の回りのものや色や形が英語で言えるようになれば、ペンギンブックスなどのやさしい英語絵本を一緒に読んで行きます。

高校生のうちに英検準1級レベルの英語力をつけることが目標ですから5級や4級はとくに意識しないで英文物語に興味を持ってどんどん読んで行ってもらいます。

トムソーヤや若草物語などを楽しんで読んでいると英検3級はいつの間にか通過点になっています。

中学に上がっても学校の教科書は原則的に扱いません。英文物語や大学受験用のエッセイ集を使用します。中学生でも英検準2級はもちろん、2級も目指せます。

とび級英語学習の実績

 

4年前に丸亀の塾を閉じてセブを拠点にしてからも、当初は10名ほどがそして4年経った今でも2名がスカイプで私の授業を受けてくれています。お正月にひとりのお母さんとラインでお話をしました。1浪と高1のお嬢さんが丸亀からスカイプで授業を受けています。

 

お2人とも小6の2月から英語を始めてそれまではどんな塾へも行っていないごく普通のご家庭のお嬢さんです。

 

お姉ちゃんは、「学校の教科書は一切しないし定期テスト前も学校とは無関係の英語レッスンをする」スタイルに、1学期は戸惑ったようですが頑張り屋さんでしっかりついてきてくれました。

 

丸亀高校に入ったときには、先生に「帰国子女ですか?」ときかれたそうです。

 

そのころ小6の2月に妹さんが入塾しました。お姉ちゃんとちがってあまり勉強が得意そうでなかったので「とび級英語」について来れるかどうか少し心配しましたが、お母さんのメッセにあるように「発音がよくて長文の読解が超早い」そうです。将来は英語関係の仕事をしたいそうです。

 

「とび級英語教室」では小6の2月以降は原則的に新入生はとりません。学校のカリキュラムより最低1年間は先行していないと学校の影響を受けてしまうからです。小学3・4年生頃までの入塾をおすすめします。

 

数年前の卒塾生ですが、小学校の3年生で入塾して英語については日本の高校に行く意味がないためにアメリカの高校進学を選んだ生徒さんがいます。

 

お二人はご兄妹ですが、お兄ちゃんは中学2年生で英検準2級そして3年生で2級に合格してボストンのローレンスアカデミー高校に入って今はシラキュース大学2年生です。

 

妹さんはお兄ちゃんほど勉強や英語に関心がなくてなんとなく来ている程度でしたが、中学2年生の冬に初めて英検を受けました。3級でしたが、リスニングのほかは合格点前後の点数で、リスニングがなんと満点でした。ふつうの学校や塾で英語学習をするとリスニングが弱くなるのが普通です。これは文法を教えないメソッドの成果です。

 

それまではアメリカの高校は考えていなかったのですが、自信がついたのかアメリカへの進学に切り替えました。今はボストンのMiss Hall’s 高校の2年生です。

 

物事に順序があるように、言葉の習得にも順序があるのは当たり前ですよね。お子様が日本語を身につけてきた過程を振り返ればお父さんお母さんにはすぐ分かっていただけると思います。まず、「耳」そして「口」ですよね。でも、なぜか日本の英語教育では、文字と文法が先なんです。よく分かりません。

 

小中学生にはできるかぎり文法は教えません。文字の書き方も文字がしっかり読めるようになってから行います。


クラスの紹介 小学生〜

 

ラップ&チャンツ

 

まずは、専用テキストとCDを使って、テンポのいい音楽にのせて楽しみながら「英語の耳と口」を造ります。

 

英語が始めての低学年生なら、1年ほどで3冊のテキスト(約1100の単語、約360の英語表現)が軽快に読めるようになって、これだけで中学1~2年の語彙数に相当します。やり方が定着するまで、1~2ヶ月ほどはマンツーマンで、その後は1~2名の個別指導で行います。

 

マンツーマン英会話

 

ネイティブ講師のレッスンです。マンツーマンレッスンのため現在空席がほとんどありませんが、「ラップで」や「英会話&英語4技能」を受けていただきながら必要に応じて「マンツーマン英会話」をとっていただきます。

 

英会話&英語4技能

 

「ラップ&チャンツ」や「マンツーマン英会話」で英語の耳と口造りが出来てきたら、英会話に文字の読み書きを重ねていきます。ワークブックから始めてORT(オックスフォードリーディングツリー)や中学校の教科書を読んで音読やシャ読(コアダイレクトメソッド)で英語の4技能を総合的に伸ばします。

 

パワーアップ英語(コアダイレクトメソッド)

 

英文読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)により英語の底力を強化する伝統のコアダイレクトメソッドです。主に英検2級や準1級そして難関大学の英語対策に最適の1~3名の個別指導です。英検の過去問集を主なテキストとします。高校の教科書や大学入試の過去問で分かりにくいところがあれば、尋ねてください。その場で解説致します。

 


クラスの紹介 中学生〜


中学生 英語塾

 

英語学習の無駄を排除するための下記の考え方に同意いただければ、中学生・高校生の途中入塾も歓迎いたします。コアとなるクラスはパワーアップ英語(コアダイレクトメソッド)です。

 

1)英文の読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)を中心に授業を進めます。

2)原則的に中学校の補習やテスト対策はいたしません。

 *但し、定期テストで85点を下回る場合は学校教科書を中心に授業をすすめます。 

3)原則的に文法は扱いません。

 *但し、疑問点があれば尋ねてください。どんなことでもその場でお答えします。 

 *英文を読むために必要な文法は英文を読みながら適宜身につけてもらいます。

 *英検2級以上で更に上をめざす場合は、英作文(エッセイ)の添削をしながら、書くため/話すために必要な文法を身につけてもらいます。

 *しっかりした英語を話すためには文法の理解が必要になりますが、ネイティブの英会話レッスンと同時に英作文(エッセイ)の個人添削をおすすめします。

 

 

高校生・大学受験生・社会人 英語塾

 

英語学習の無駄を排除するための下のような考えに同意いただければ、中学生・高校生・大学受験生・大人の方の途中入塾も歓迎いたします。コアとなるクラスはパワーアップ英語(コアダイレクトメソッド)です。

 

1)英文の読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)を中心に授業を進めます。

2)原則的に高校の補習やテスト対策はいたしません。

 *但し、分からない教材があればなんでもたずねてください。その場でお答えします。

 *また、学校などで使っている教材をテキストとして使用することも可能です。 

3)原則的に文法は扱いません。

 *但し、疑問点があれば何でも尋ねてください。どんなことでもその場でお答えします。 

 *英文を読むために必要な文法は英文を読みながら適宜身につけてもらいます。

 *英検2級以上で更に上をめざす場合は、英作文(エッセイ)の添削をしながら、書くため/ 話すために必要な文法を身につけてもらいます。

 *しっかりした英語を話すためには文法の理解が必要になりますが、ネイティブの英会話レッ スンと同時に英作文(エッセイ)の個人添削をおすすめします。

 

 ↓ コアダイレクトメソッド

  小学3〜4年生までに始める

↓ 個別授業+とび級学習

  中学2〜3年で英検準2級

↓ 英検準1級

  高校2年生で英検準1級レベルの英語力をつけて志望校現役合格 

入塾締切: 小学6年生2月

 *とび級を実現するために遅くとも小学6年生2月までに入塾してください。


おとな英会話


グループ英会話

☆3名様以上のグループが編成できた場合にスタートとなります。

☆最大4名の少人数クラス。      

 

プライベート英会話

   先生と1対1のソロ、お友達など決まったメンバー2〜3名のデュオやトリオ。テキストもテーマも思い通りにアレンジして英会話が楽しめます。


英検対策


英検、TOEIC/TOEFL/IELTSなどいろいろな検定試験がありますが、求められるものは同じ英語です。どの試験の合否も、どれだけ対策をしたかではなく99%は英語の能力できまります。いたずらに試験対策に多くの時間をさくと、とくに低学年では「英語能力の涵養」という根本から逸脱した学習が多くなりかえって非効率となります。

 

したがって、小中学生はとくに英検対策レッスンは設定していません。希望者には折りにふれて実際に過去問を受けてもらってその後のレッスンの進め方の参考にする程度のとどめます。

 

高校生以上になると、いろいろな状況下でどうしても級や点数が必要な場合があります。その場合には「英検パワーアップ」で、生徒さんごとに弱点などを考慮してレッスンをカスタマイズします。補強すべき技能によっては「パワーアップ・マンツーマン」の受講をおすすめします。