高松市の古新町と番町に こども英会話 マンツーマン英会話 とび級英語塾 大学受験英語塾のイングリッシュコア誕生!最高の英会話レッスン英語教育を提供しています。キッズと社会人の英会話はネイティブ講師が担当します。個別・とび級英語・難関大受験英語は、10年ほどの専門商社時代に世界30数カ国でビジネス展開したのち、予備校・社会保険センターでの英語講師を約10年勤め、その後20年以上に亘り大学受験塾とこども英語教室を主宰してきた塾長が担当します。

文京の町栗林・桜町エリアに桜町教室がでできてさらに通いやすくなりました。

夕暮れの玉藻公園、花見時
夕暮れの玉藻公園、花見時

サム先生はセブの大手オンラインスクールで合計千人近い先生の中でトップテイーチャーを4年間勤めていました。無料体験レッスンできれいなアメリカンイングリッシュと気さくな人柄に触れてみてください。その理由が分かります。

 

サム先生略歴:

セブノルマル大学 教育学部英語教育学科卒業 教育学士 TESOL修了



イングリッシュコア桜町教室が開校しました。

桜町教室はモスバーガーから東へ100mほど行った、高松市上之町3丁目2−11平野ビル1Fにあります。


イングリッシュコア パンフ
イングリッシュコア パンフ

抜粋 1
抜粋 1
抜粋 2
抜粋 2

小学校正教科化と新大学入試制度完全対応

 

正式実施は2020年度ですが、高松市の小学校では2年前倒しですでに今年から、5年生から週2時間の正教科となりそして3年生からは英語活動が始まっています。

 

大学入試については、2020年からはセンター試験を廃止して民間の4技能型試験を利用した新テストにシフトするとしていたものが、急激な変化を望まない声に配慮して2023年までは現行のセンター試験も併用することが決まっています。

 

具体的には、広島大学では英検準1級取得者はセンター試験の英語は満点扱いとなります。このように、ほとんどの大学がなんらかの形で英検などの4技能型の外部試験を入試に採用しています。

  

準1級取得者でもセンタ試験で満点はまず取れません。準1級合格レベルの高校生がセンター試験を受験すると200点満点〜150点位におさまるでしょうが、場合によっては100点や0点ということも考えられます。

 

ということは、併用ならほとんど全員が英検などの民間試験での受験を選びます。そのためか、英検2級〜準1級受験者がここ数年で激増しています。

 

スピーキングを重視した民間の4技能型試験の入試での重要性は多くの一般の大学では今後も高まるでしょうが、先日の(2018年9月)東大の問題提起のように、国立難関大学の入試では実施されない模様です。全体として、スピーキング重視の流れは変わらないものの、難関大学入試では今まで通り、英文の深い読み取り力としっかり英語を書く力が求められるということだと思います。

 

コアでは10年以上前からすでにこの4技能型の英語学習を行っています。ほぼ英語だけで授業をすすめる「ダイレクトメソッド」と、学校の教科書と進度は一切無視した「とび級学習」を徹底して、高校2年生までに英検準1級を目指す「個別・とび級」学習を実践してきました。

 

高校生2年生で英検準1級をめざします

 

セブ島への教室移転のため4年前に丸亀市の教室は一旦閉じて、1昨年6月からは新たに高松市にセブ島からネイティブの先生を招聘して「ダイレクトメソッド」をさらに強化しています。

 

英語学習の開始は早い方がいいともいえますが、持続可能性や日本語の習熟度そして経済的なことなどを考慮すると、小学低〜中学年から始めるのが現実的ではないでしょうか。

 

 英検3級〜準2級くらいまでは、ネイティブによるダイレクトメソッドで、リスニングとスピーキング中心に「耳と口造り」を、2級くらいからは「個別・とび級」クラスで英文の読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)中心の学習を通して、高校1〜2年生で準1級合格を目指します。

 

10年以上前に、大学受験対策としてコアが早期の準1級取得を目指す指導に絞ったのには別の理由がありました。準1級は最難関大学でも突破できる英語レベルですから、たとえば、2年生の終わり頃にその実力をつけていれば、3年時は英語の勉強はほどほどにして他の科目の受験勉強に集中できますから、大学受験がとても有利になります。

 

逆算すると、遅くとも小学4年生くらいで本格的な英語学習を始めて、中学2年生くらいでは高校レベルの学習に入る必要があります。すると当然中学校の教科書やカリキュラムは無視することになります。

 

高校生の学習時間のうちおよそ半分は英語に費やされています。小学校低学年から本格的にダイレクトメソッドと「個別・とび級」での英語学習を取り入れると 

(1)高い確率で、高校1〜2年生時には英検準1級レベルの英語力がつく。

(2)高校での英語に割く時間は半分以下になり、他の科目の勉強時間が増えて容易に難関大学に現役合格できるようになる。

(3)大学受験で浪人したり不本意な大学に行くことなどを考えると、小学生のときに本格的な英語学習を数年間早く開始するための経済的な負担はとても小さいのではないでしょうか。 

 


コアダイレクトメソッドの流れ

まずは先生と一緒に

「英語の耳と口」造り!

動物や身の回りのものや色や形が英語で言えるようになれば、ペンギンブックスなどのやさしい英語絵本を一緒に読んで行きます。

高校生のうちに英検準1級レベルの英語力をつけることが目標ですから5級や4級はとくに意識しないで英文物語に興味を持ってどんどん読んで行ってもらいます。

トムソーヤや若草物語などを楽しんで読んでいると英検3級はいつの間にか通過点になっています。

中学に上がっても学校の教科書は原則的に扱いません。英文物語や大学受験用のエッセイ集を使用します。中学生でも英検準2級はもちろん、2級も目指せます。

とび級英語学習の実績

 

4年前に丸亀の塾を閉じてセブを拠点にしてからも、当初は10名ほどがそして4年経った今でも2名がスカイプで私の授業を受けてくれています。お正月にひとりのお母さんとラインでお話をしました。1浪と高1のお嬢さんが丸亀からスカイプで授業を受けています。

 

お2人とも小6の2月から英語を始めてそれまではどんな塾へも行っていないごく普通のご家庭のお嬢さんです。

 

お姉ちゃんは、「学校の教科書は一切しないし定期テスト前も学校とは無関係の英語レッスンをする」スタイルに、1学期は戸惑ったようですが頑張り屋さんでしっかりついてきてくれました。

 

丸亀高校に入ったときには、先生に「帰国子女ですか?」ときかれたそうです。

 

そのころ小6の2月に妹さんが入塾しました。お姉ちゃんとちがってあまり勉強が得意そうでなかったので「とび級英語」について来れるかどうか少し心配しましたが、お母さんのメッセにあるように「発音がよくて長文の読解が超早い」そうです。将来は英語関係の仕事をしたいそうです。

 

「とび級英語教室」では小6の2月以降は原則的に新入生はとりません。学校のカリキュラムより最低1年間は先行していないと学校の影響を受けてしまうからです。小学3・4年生頃までの入塾をおすすめします。

 

数年前の卒塾生ですが、小学校の3年生で入塾して英語については日本の高校に行く意味がないためにアメリカの高校進学を選んだ生徒さんがいます。

 

お二人はご兄妹ですが、お兄ちゃんは中学2年生で英検準2級そして3年生で2級に合格してボストンのローレンスアカデミー高校に入って今はシラキュース大学2年生です。

 

妹さんはお兄ちゃんほど勉強や英語に関心がなくてなんとなく来ている程度でしたが、中学2年生の冬に初めて英検を受けました。3級でしたが、リスニングのほかは合格点前後の点数で、リスニングがなんと満点でした。ふつうの学校や塾で英語学習をするとリスニングが弱くなるのが普通です。これは文法を教えないメソッドの成果です。

 

それまではアメリカの高校は考えていなかったのですが、自信がついたのかアメリカへの進学に切り替えました。今はボストンのMiss Hall’s 高校の2年生です。

 

物事に順序があるように、言葉の習得にも順序があるのは当たり前ですよね。お子様が日本語を身につけてきた過程を振り返ればお父さんお母さんにはすぐ分かっていただけると思います。まず、「耳」そして「口」ですよね。でも、なぜか日本の英語教育では、文字と文法が先なんです。よく分かりません。

 

小中学生にはできるかぎり文法は教えません。文字の書き方も文字がしっかり読めるようになってから行います。


クラスの紹介 小学生〜

 

ラップで英会話

 

まずは、専用テキストとCDを使って、テンポのいい音楽にのせて楽しみながら「英語の耳と口」を造ります。

 

英語が始めての低学年生なら、1年ほどで3冊のテキスト(約1100の単語、約360の英語表現)が軽快に読めるようになって、これだけで中学1~2年の語彙数に相当します。やり方が定着するまで、1~2ヶ月ほどはマンツーマンで、その後は1~2名の個別指導で行います。

 

マンツーマン英会話

 

ネイティブ講師のレッスンです。マンツーマンレッスンのため現在空席がほとんどありませんが、「ラップで」や「英会話&英語4技能」を受けていただきながら必要に応じて「マンツーマン英会話」をとっていただきます。

 

英会話&英語4技能

 

「ラップで」や「マンツーマン英会話」で英語の耳と口造りが出来てきたら、英会話に文字の読み書きを重ねていきます。ワークブックから始めてORT(オックスフォードリーディングツリー)や中学校の教科書を読んで音読やシャ読(コアダイレクトメソッド)で英語の4技能を総合的に伸ばします。

 

パワーアップ英語(コアダイレクトメソッド)

 

英文読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)により英語の底力を強化する伝統のコアダイレクトメソッドです。主に英検2級や準1級そして難関大学の英語対策に最適の1~3名の個別指導です。英検の過去問集を主なテキストとします。高校の教科書や大学入試の過去問で分かりにくいところがあれば、尋ねてください。その場で解説致します。

 


クラスの紹介 中学生〜


中学生 英語塾

 

英語学習の無駄を排除するための下記の考え方に同意いただければ、中学生・高校生の途中入塾も歓迎いたします。コアとなるクラスはパワーアップ英語(コアダイレクトメソッド)です。

 

1)英文の読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)を中心に授業を進めます。

2)原則的に中学校の補習やテスト対策はいたしません。

 *但し、定期テストで85点を下回る場合は学校教科書を中心に授業をすすめます。 

3)原則的に文法は扱いません。

 *但し、疑問点があれば尋ねてください。どんなことでもその場でお答えします。 

 *英文を読むために必要な文法は英文を読みながら適宜身につけてもらいます。

 *英検2級以上で更に上をめざす場合は、英作文(エッセイ)の添削をしながら、書くため/話すために必要な文法を身につけてもらいます。

 *しっかりした英語を話すためには文法の理解が必要になりますが、ネイティブの英会話レッスンと同時に英作文(エッセイ)の個人添削をおすすめします。

 

 

高校生・大学受験生・社会人 英語塾

 

英語学習の無駄を排除するための下のような考えに同意いただければ、中学生・高校生・大学受験生・大人の方の途中入塾も歓迎いたします。コアとなるクラスはパワーアップ英語(コアダイレクトメソッド)です。

 

1)英文の読解と音読・シャ読(コアダイレクトメソッド)を中心に授業を進めます。

2)原則的に高校の補習やテスト対策はいたしません。

 *但し、分からない教材があればなんでもたずねてください。その場でお答えします。

 *また、学校などで使っている教材をテキストとして使用することも可能です。 

3)原則的に文法は扱いません。

 *但し、疑問点があれば何でも尋ねてください。どんなことでもその場でお答えします。 

 *英文を読むために必要な文法は英文を読みながら適宜身につけてもらいます。

 *英検2級以上で更に上をめざす場合は、英作文(エッセイ)の添削をしながら、書くため/ 話すために必要な文法を身につけてもらいます。

 *しっかりした英語を話すためには文法の理解が必要になりますが、ネイティブの英会話レッ スンと同時に英作文(エッセイ)の個人添削をおすすめします。

 


英会話スクールと英語塾を併設する理由

 

20〜30代での輸出入商社での翻訳業務と海外数十カ国の現場歩き、その後10年ほどの予備校英語講師、主宰塾を大学受験専門から子供英語塾へ転換した大きな気づきのあった10数年前。そしてセブ島在住の1年半。40年以上に渡る英語に関わる仕事の経験を通して、英語学習で大切なことはなにか、無駄なことはなにかがはっきり分かってきました。

 

あまりにも日本人が英語が話せないために、英語が話せたらすべてOKのような風潮が近頃はとくに見られます。もちろん「聞く・話す」から言葉は始まります。でも、ただ話すことだけが目的になっていないでしょうか?

 

我が愛するフィリピンの方々は多くの方が英語を話せます。でも、日本人に較べるととても貧しいためかなり優秀な人でも外国での出稼ぎを余儀なくされています。英語が話せることは世界の中ではほんの些細な能力にすぎないのです。なにが必要なのでしょうか?

 

英語だけに限っていえば、英語で仕事や社会の情報を集め、英語で伝えたり発信したりできることです。そうなんです、やはり英語が読めて書けることが必要なんです。


「読む・書く」ための英語塾を併設する理由がもうひとつあります。日本のふつうの暮らしの中では、いったん身につけた「話す」能力も「読む・書く」を伴った一定(準1級)以上のものでないと、ふだん使わないためにやがて失ってしまいます。

 

高松でスクールを開いてまだ1年余で生徒さんの大半はまだ小学生ですが、その子達が「聞く・話す」に加えて「読む・書く」の能力をしっかり身に付けられるように英会話スクールに英語塾を併設します。

ぜひお子様には高校生までに英検準1級以上をめざして欲しいのです。



 ↓ コアダイレクトメソッド

  小学3〜4年生までに始める

↓ 個別授業+とび級学習

  中学2〜3年で英検準2級

↓ 英検準1級

  高校2年生で英検準1級レベルの英語力をつけて志望校現役合格 

入塾締切: 小学6年生2月

 *とび級を実現するために遅くとも小学6年生2月までに入塾してください。


おとな英会話


グループ英会話

☆3名様以上のグループが編成できた場合にスタートとなります。

☆最大4名の少人数クラス。      

 

プライベート英会話

   先生と1対1のソロ、お友達など決まったメンバー2〜3名のデュオやトリオ。テキストもテーマも思い通りにアレンジして英会話が楽しめます。


英検対策


英検、TOEIC/TOEFL/IELTSなどいろいろな検定試験がありますが、求められるものは同じ英語です。どの試験の合否も、どれだけ対策をしたかではなく99%は英語の能力できまります。いたずらに試験対策に多くの時間をさくと、とくに低学年では「英語能力の涵養」という根本から逸脱した学習が多くなりかえって非効率となります。

 

したがって、小中学生はとくに英検対策レッスンは設定していません。希望者には折りにふれて実際に過去問を受けてもらってその後のレッスンの進め方の参考にする程度のとどめます。

 

高校生以上になると、いろいろな状況下でどうしても級や点数が必要な場合があります。その場合には「英検パワーアップ」で、生徒さんごとに弱点などを考慮してレッスンをカスタマイズします。補強すべき技能によっては「パワーアップ・マンツーマン」の受講をおすすめします。